東映アニメーション(4816)が続急伸。24日大引け後に今17年3月期の連結業績予想を売上高で305億円から354億円(前期比5.3%増)へ、営業利益で57億円から77億円(同0.9%増)へ上方修正したことが刺激材料となった。国内外でアプリゲーム「ドラゴンボールZドッカンバトル」や「ワンピーストレジャークルーズ」、中国向けで「聖闘士星矢」のアプリゲームが好調に推移している。
証券市場新聞
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東映アニメーション(4816)が続急伸。24日大引け後に今17年3月期の連結業績予想を売上高で305億円から354億円(前期比5.3%増)へ、営業利益で57億円から77億円(同0.9%増)へ上方修正したことが刺激材料となった。国内外でアプリゲーム「ドラゴンボールZドッカンバトル」や「ワンピーストレジャークルーズ」、中国向けで「聖闘士星矢」のアプリゲームが好調に推移している。
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