ソフトバンクGが反騰、悪材料出尽くしからカラ売り筋の買戻し

ソフトバンクグループ(9984)が反騰。22年3月期が過去最大の赤字となったことを嫌気して大きく売られていたが、12日はナスダックが反発したこともあり、悪材料出尽くしから買い戻す動きとなった。5000円台を回復したことで、カラ売りした向きの決済買いも活発化している。

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