セイコーエプソンが反発、発行済9.53%の自己株式取得枠の設定を好感

セイコーエプソン<6724>が反発。同社は19日の取引終了後、自己株式取得枠の設定を発表、上限330万株(発行済株式総数に対する割合9.53%)または300億円で取得期間は5月20日~23年5月19日。中長期的な財務目標および最近の業績動向に照らした現在の株価水準、また、配当政策におけるより積極的な株主還元の基本方針などを考慮している。

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