免疫生物研究所<4570>が7連騰。13日に発表した26年3月期の第2四半期累計(4~9月)決算では連結営業利益で前年同期比2.1倍の1億4200万円と大幅な増益で着地しており、業績面での評価から上値追いとなっている。ラミニン511-E8(iMatrix-511 silk)の販売やネオシルクR-ヒト型コラーゲンⅠの販売が増加している。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
参加費無料!2026年2月14日(土)新田ゼラチンによる会社説明会&株式評論家 高野恭壽氏による株式講演会
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本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたします。