トップカルチャー<7640>が続落。同社は2日の取引終了後、11月の月次売上高を発表、全店で前年同月比1.1%増、既存店で同7.4%増となった。書籍は、企画やフェアを不断に展開し、大型店舗を中心に伸長、EC販売も堅調に推移し、リアルとネットの共創で売上を創出したものの、全店で小幅増に留まったことがネガティブ視された。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
トップカルチャーが続落、11月全店は小幅増収に留まる
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