ダイヤモンド電機<6895>がストップ高カイ気配。26日取引終了後、18年3月期の連結業績を修正、通期について営業利益を6億8100万円から13億200万円(前期比43.2%減)へ続額するなど利益予想を大幅に引き上げたことが好感された。中長期観点から人と技術への投資が適切かどうか検討している段階であることから利益が上振れるという。

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