東製鉄(5423)が続伸、18年3月期売上高を1650億円へ上方修正
東京製鉄(5423)が続伸。同社は23日の取引終了後、18年3月期の単体業績予想の修正を発表、売上高を1600億円から1650億円(前期比35.5%増)へ上方修正、営業利益は130億円(同23.6%増)、純利益は120億円(同7.7%増)で据え置いた。出荷数量の増加による増益に加えて、生産数量が想定を上回ったことが要因。
東京製鉄(5423)が続伸。同社は23日の取引終了後、18年3月期の単体業績予想の修正を発表、売上高を1600億円から1650億円(前期比35.5%増)へ上方修正、営業利益は130億円(同23.6%増)、純利益は120億円(同7.7%増)で据え置いた。出荷数量の増加による増益に加えて、生産数量が想定を上回ったことが要因。
本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたします。