企業速報 三菱UFJや三井住友など金融株が後場から値崩す、金融政策現状維持を嫌気 2016年4月28日 14:16 株式市場新聞 ログインして保存0 三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)や三井住友フィナンシャルグループ(8316)、みずほフィナンシャルグループ(8411)など金融株が後場から軒並み値を崩している。この日の日銀金融政策決定会合で、金融政策の現状維持が決定したことから、事前の緩和期待が剥離した売りが出ている。 証券市場新聞 この記事をシェア X でポスト Facebook LINE ログインして保存0 本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたします。 ‹ CRI・MWが急反発、触覚技術開発の米イマージョンコーポとの提携を材料視 チエルがストップ高、タブレット対応教師用提示教材を発売 ›