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メディアF(6067)がカイ気配、高付加価値案件で第2四半期予想を上方修正

 メディアフラッグ(6067)がカイ気配。同社は26日の取引終了後、18年12月期の第2四半期累計(1~6月)連結業績予想の修正を発表、売上高を25億円から29億1000万円(前年同期比7.7%減)へ、営業利益を1億1000万円から1億7000万円(同2.7倍)へ、純利益を3500万円から1億円(同38.7%減)へ上方修正した。HRソリューション事業のラウンダー事業・推奨販売事業及びIoTソリューション事業のデジタルサイネージ事業において、高付加価値案件の獲得に注力した効果が寄与している。

by 株価チャート「ストチャ」

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