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西松建設(1820)が続伸、三菱UFJMS証券が「オーバーウエート」で新規カバレッジ

西松建設(1820)が続伸。16日付で三菱UFJモルガン・スタンレー証券がレーティング「Overweight」、目標株価を3500円で新規カバレッジを開始したことが材料視された。倉庫・流通施設、工場を中心とする建築事業の売上高拡大、道路、鉄道、治山・治水を中心とする土木事業の売上高拡大、虎ノ門の土地活用等による、開発・不動産事業の中長期的な利益拡大を注目すべきポイントとし、建設事業(建築・土木事業)、開発・不動産事業の売上高拡大による利益成長が見込め、株価に割安感もある為としている。

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by 株価チャート「ストチャ」

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