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SUBARU(7270)が続急落で安値、品質関連費用計上で第2四半期利益予想を下方修正

 SUBARU(7270)が続急落、年初来安値を更新した。同社は23日の取引終了後、19年3月期の第2四半期累計(4~9月)連結業績予想の修正を発表。売上高を1兆4631億円から1兆4860億円(前年同期比7.6%減)へ、営業利益を1100億円から610億円(同71.2%減)へ、純利益を791億円から490億円(同42.4%減)へ修正した。為替影響などによる収益の改善はあるものの、品質関連費用の計上が利益を圧迫している。

by 株価チャート「ストチャ」

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