企業速報 ブランジスタがS安、スマホゲーム「神の手」出足低調で失望売り 2016年6月21日 12:42 株式市場新聞 ログインして保存0 ブランジスタ(6176)がストップ安。秋元康プロデュースによるスマホゲーム「神の手」への期待が強く、株価は先行して上昇していたが、18日に提供を開始以降、滑り出しは低調で、失望感から売りを浴びているようだ。 この日、「神の手」企画として、AKB48選抜総選挙と連動したオリジナル景品「マスクヘッズ」を発表したが反応はない。 証券市場新聞 この記事をシェア X でポスト Facebook LINE ログインして保存0 本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたします。 ‹ DMPが続騰、信用取引臨時措置解除でリバウンド狙いの資金流入続く 花王が続伸、米・欧2社のインクメーカー買収 ›