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インターライフ(1418)が反発、大型案件の完工集中で第1四半期は1億6100万円の営業黒字

インターライフホールディングス(1418)が反発。同社は12日の取引終了後、20年2月期の第1四半期(3~5月)決算を発表。連結売上高で51億3900万円(前年同期比15.2%増)、営業損益で1億6100万円の黒字(前年同期4000万円の赤字)と黒字転換となった。日商インターライフでは、大型案件の完工が集中、システムエンジニアリング社も好調に推移している。
通期は売上高200億円(前期比3.2%増)、営業利益2億円(同7.8%増)と従来予想を据え置いている。

by 株価チャート「ストチャ」

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