東計電算(4746)が急落、開発検収遅延で20年12月期予想を下方修正

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東計電算(4746)が急落、開発検収遅延で20年12月期予想を下方修正

東計電算(4746)が急落。同社は7日の取引終了後、20年12月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で170億9500万円から165億1500万円(前期比7.9%増)へ、営業利益で36億200万円から33憶1200万円(同2.2%増)へ下方修正した。新型コロナウィルスによる客先の休業等によるソフトウェア開発の検収遅延やシステム運用の減少が見込まれる。

by 株価チャート「ストチャ」

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