コーエーテクモが反発、ロイヤリティ伸長で21年3月期は20.5%営業増益見込む

コーエーテクモホールディングス<3635>が反発。同社は26日の取引終了後、未定としていた21年3月期の業績予想を発表、通期連結売上高で510億円(前期比19.6%増)、営業利益で170億円(同20.5%増)を見込んでいる。パッケージゲームの販売やスマートフォンゲームの運営収入に加え、IP許諾によるロイヤリティ収入も伸長している。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
 

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