15日の東京市場(大引け)3日ぶり反落、日経平均は前日比119円50銭安

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15日大引けの東京市場は3日ぶり反落、日経平均は前日比119円50銭安の2万23507円23銭で引けた。大統領選前の追加経済対策期待が後退したことを受けて14日のNY市場が3指数揃って下落したことこと嫌気、フランスの夜間外出禁止令などによる海外景気の悪化懸念も重石ながら2万5000円割れでは下げ渋る動き。
 個別ではトランザクション、JNS、オンリー、マイネット、ダントーHD、ヘリオステクノHD、ヤーマンは値下り率上位に売られソフトバンクGや任天堂も安い。半面、S FOODS、PRTIMESがストップ高、エコス、エアーテック、JESHD、ビーグリー、グルッドコムアセットは値上り率上位に買われ、ファーストリテも高い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp




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