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 日本初の資産運用コンテスト「第一回S1グランプリ」で優勝した岡山 憲史氏が世界のマーケットを辛口で解説します。

潮流|証券市場新聞

日本人は危機感を持て!【潮流】岡山 憲史

技能五輪国際大会 2年おきに技能五輪国際大会が世界で開催される。昨年はロシアで開催され、日本を含めた62カ国・地域の1348人の選手が参加し、56職種の競技で競い合った。日本選手は42職種の競技に48人が参加したが、金メ […]

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潮流|証券市場新聞

2020年は米株高続く【潮流】岡山 憲史

年始恒例の「びっくり10大予想」 米投資会社ブラックストーン・グループ副会長で、ウォール街の「ご意見番」として知られるバイロン・ウィーン氏と最高投資ストラテジストのジョー・ザイドル氏と共同で年始恒例の「びっくり10大予想 […]

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潮流|証券市場新聞

20年は積極財政への転換が最大の鍵【潮流】岡山 憲史

第2次安倍晋三政権発足から8年目 2020年は第2次安倍晋三政権の発足から8年目に当たる。大胆な金融緩和、積極的な財政政策、成長戦略を「3本の矢」とした経済政策「アベノミクス」を掲げてスタートしたが、経済に活気はない。 […]

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潮流|証券市場新聞

過剰流動性相場は長期間続く【潮流】岡山 憲史

上昇相場の本質は金融緩和の強化 米国株式市場ではダウ平均やナスダック総合指数、S&P500種といった主要3指数が共に史上最高値を更新している。欧州株式市場では代表的な株価指数の「ストックス600」が過去最高値を更新した。 […]

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潮流|証券市場新聞

個人の売買シェア6%に危機感【潮流】岡山 憲史

外人投資家が有利なシステムが問題 日本の株式市場において日本の個人投資家が現物で売買しているシェアが全体の僅か6%しかない。 1980年代は8割が個人投資家であった。この異常な状態を正常に戻すことが日本にとって非常に重要 […]

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潮流|証券市場新聞

大胆な予算を惜しむな!!【潮流】岡山 憲史

13.2兆円となる経済対策 政府は国や地方からの財政支出が13.2兆円となる経済対策を打ち出す。民間の支出も加えた事業規模は26兆円になる。アベノミクスのエンジンを再点火し、デフレ脱却と経済再生への道筋を確実なものとする […]

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潮流|証券市場新聞

日本は2029年まで上昇【潮流】岡山 憲史

コンドラチェフの長期波動理論とは? コンドラチェフの長期(50~60年)波動理論は、インフラ投資の循環とも考えられる。日本の景気循環理論の第一人者である、三菱UFJモルガン・スタンレー証券景気循環研究所長の嶋中雄二氏の研 […]

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潮流|証券市場新聞

MMTで新時代の幕開け【潮流】岡山 憲史

最先端の経済理論 2019年に入り世界中で話題になっている最先端の経済理論「MMT」(Modern Monetary Theory、現代貨幣理論)の創始者の一人であり、「MMT」という名称の名付け親でもある、ニューカッス […]

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潮流|証券市場新聞

外人買いと「政策」大転換で日経平均3万円【潮流】岡山 憲史

外人は現物を1兆1346億円買い越し 11月第1週(5日~8日)の投資部門別売買状況では、外人投資家が現物と先物の合計で5801億円の買い越しとなった。10月の1カ月間で海外投資家は現物を1兆1346億円を買い越した。4 […]

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潮流|証券市場新聞

さあ、年末ラリー突入だ!【潮流】岡山 憲史

NYダウは史上最高値 11月5日に日経平均は節目の2万3000円を上回り、2018年10月10日以来、およそ1年1カ月ぶりの水準に上昇した。4日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が7月15日以来、約3カ月半ぶりに史上最 […]

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