高野恭壽|高さん 証券市場新聞

権利配当落ちでしたが、約130円の落ち分を一日で埋めることはできませんでしたが、63円安は事実上のプラスになります。高配当の商社、自動車の反落が大きかったのですが、医薬品は値を保っていました。また、海運、資源などもしっかりしていました。出来高が12億株と月末のために薄商いでしたが、円相場が112円台と円安に傾いたことで28日以降には戻す可能性がでてきました。

 

 

高野恭壽

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