反発に転じるのは時間の問題【高野恭壽の相場指南】

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高野恭壽の相場指南

高野恭壽|高さん 証券市場新聞

反発に転じるのは時間の問題

寄り付きから大きく下落しました。寄り付き後も反発が弱く、岩盤ゾーンまで下落して終えました。この大きな下げでそれまで下落系を続けていた銘柄は一気に底入れの形になったものがみられ、反発に転じるのも時間の問題になりそうです。 5日の米国株式は恐らく続落する可能性がありますが、円相場が落ち着きをみせている限り、6日の日経平均が更に大きく下げる可能性は薄いと考えられ、売り一巡後には戻していくことになるでしょう。




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