15日の東京市場(大引け)4日ぶり反発、日経平均は前日比218円40銭高

東証|企業速報 証券市場新聞

15日大引けの東京市場は4日ぶり反発、日経平均は前日比218円40銭高の3万9678円02銭で引けた。

14日のニューヨーク市場では3指数揃って反発、ナスダック指数は最高値を更新したことが下支えしたものの、米国で重要指標の発表が控えていることや週末の参院選を控えて方向感のない動きで大引け日かけて上げ幅を拡げた。

個別ではGunosyとPRTIMESがストップ高、クリレスHD、DDグループ、TSI HD、わらべや、クリエイトSDH、古河電工は値上がり率上位に買われ、ディスコやフジクラも高い。半面、IDOM、栗本鐵、gumi、メドレー、サイゼリヤ、北里コーポレーション、極東証券は値下がり率上位に売られ、良品計画やルネサスも安い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp




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