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企業速報
マクセルが急反発し新値、容量4倍の全固体電池を開発
マクセルが急反発、年初来高値を更新した。16日、、IoTデバイスの主電源に使用可能なコイン形全固体電池を開発したと発表した。量産中のセラミックパッケージ型全固体電池の約 4倍となる35mAhの容量があり、セラミックパッケージ型と同等の高... -
企業速報
マクセルが続伸、搬送ロボット向け全固体電池開発報道が買い手掛かり
マクセルが続伸。日本経済新聞電子版が「マクセルは搬送ロボットなど産業機器向けに全固体電池を2030年度までに開発する」と報じたことが買い手掛かりになった。容量はマクセルが量産する小型機器向け全固体電池の100倍以上で耐久性は鉛蓄電池の... -
企業速報
マクセルがストップ高、産業機械向け全固体電池を世界初量産と報じられる
マクセルがストップ高買い気配。日本経済新聞電子版が「産業機械向けに大容量の全固体電池を世界で初めて量産する」と報じた。耐用年数が10年程度と長く熱にも強い。まず今夏に工場のロボット用に生産を始めるとしており、早期生産拡大と収益貢献を期... -
企業速報
マクセルが急伸、AR要素を取り込んだ小型NEO Head‐Up Displayを開発
マクセルが急伸。8日、独自の高度自由曲面光学技術を進化させ5Lクラスを実現、AR要素を取り込んだ小型NEO Head-Up Display(NEO-HUD)を開発したと発表したことが買い手掛かりになった。課題だった容積を従来のAR‐HUD... -
企業速報
マクセルHD(6810)が反落、20年3月期7億円の営業赤字へ修正
マクセルHD(6810)が反落、20年3月期7億円の営業赤字へ修正 マクセルホールディングス(6810)が反落。同社は10日の取引終了後、20年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1490憶円から1450億円(前期比3.7%減)へ、営業損益で2... -
市況・経済
26日の東京市場(大引け)続落、日経平均は前日比107円22銭安
26日の東京市場(大引け)続落、日経平均は前日比107円22銭安 26日大引けの東京市場は続落、日経平均は前日比107円22銭安の2万1086円59銭で引けた。FRBによる早期利下げ期待の後退で前日の米国株が下落した流れを引き継ぎ、売り...
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