全固体電池– tag –
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企業速報
マクセルが急反発し新値、容量4倍の全固体電池を開発
マクセルが急反発、年初来高値を更新した。16日、、IoTデバイスの主電源に使用可能なコイン形全固体電池を開発したと発表した。量産中のセラミックパッケージ型全固体電池の約 4倍となる35mAhの容量があり、セラミックパッケージ型と同等の高... -
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マクセルが続伸、搬送ロボット向け全固体電池開発報道が買い手掛かり
マクセルが続伸。日本経済新聞電子版が「マクセルは搬送ロボットなど産業機器向けに全固体電池を2030年度までに開発する」と報じたことが買い手掛かりになった。容量はマクセルが量産する小型機器向け全固体電池の100倍以上で耐久性は鉛蓄電池の... -
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TDKが大幅高で新値、エネルギー密度100倍の全固体電池材料を開発
TDKが大幅高で新値。17日、充放電可能なオールセラミック固体電池「CeraCharge」の次世代品として、従来品の約100倍のエネルギー密度の全固体電池用材料開発に成功したと発表した。酸化物固体電解質とリチウム合金負極の採用により、... -
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トヨタが大幅続伸し新値、全固体電池EV投入報道が支援材料
トヨタ自動車が大幅続伸、年初来高値を更新した。13日付の日本経済新聞が、2027年にも次世代電池の本命とされる「全固体電池」を搭載した電気自動車(EV)を投入すると報じたことが支援材料になった。10分以下の充電で約1200キロメートル... -
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マクセルがストップ高、産業機械向け全固体電池を世界初量産と報じられる
マクセルがストップ高買い気配。日本経済新聞電子版が「産業機械向けに大容量の全固体電池を世界で初めて量産する」と報じた。耐用年数が10年程度と長く熱にも強い。まず今夏に工場のロボット用に生産を始めるとしており、早期生産拡大と収益貢献を期... -
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カワタがストップ高、NEDOの「全固体リチウムイオン電池の量産化に資する技術開発」事業で成果
カワタがストップ高買い気配。5日、NEDOの公募事業「全固体リチウムイオン電池の量産化に資する技術開発」で技術と事業面で一定の評価を得ることができたと発表したことがポジティブに受け止められた。事業化に向け関係団体や企業と連携してさらに... -
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ケミコンが大幅続伸し新値、全固体電池材料量産報道を材料視
日本ケミコンが大幅続伸、年初来高値を更新した。23日付の日本経済新聞が「アルミコンデンサー大手の日本ケミコンとブリヂストン< 5108>子会社の旭カーボン(新潟市)は全固体電池の電極に使う導電材料を2023年にも量産する」と報じたことを材料視。21... -
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日立造が急伸で高値、容量世界最大級の全固体電池開発を材料視
日立造船が急伸、昨年来高値を更新した。日本経済新聞で容量が世界最大級の全固体電池を開発したと報じたことが材料視された。「容量は1000ミリアンペア時で同社の従来品から約7倍に増えた」とし、「高温下など特殊な環境で動作するのが特徴で、人工... -
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オハラが急反発、トヨタが全固体電池搭載車を20年に発売と報じられる
オハラが急反発。10日付の日本経済新聞が「トヨタ自動車は全固体電池搭載車を2020年代前半に販売する方針」と報じたことを受け、トヨタと全固体電池の特許を共同で出願しいる同社が関心を集めた。全固体電池開発の米ソリッド・パワーへ出資した三... -
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トヨタが続伸、「全固体電池」実用化報道を材料視
トヨタ自動車が続伸。この日の日本経済新聞で電気自動車(EV)の次世代基幹技術として本命視される「全固体電池」の実用化への動きが官民で加速し始めたとの記事を掲載、「トヨタ自動車は同電池の搭載車を2020年代前半に販売する方針」と伝えられたことが...
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