クリーク・アンド・リバー社<4763>が反発。同社は6日の取引終了後、22年2月期の第3四半期累計(3~11月)決算を発表、連結営業利益で30億1100万円(前期比57.7%増)となった。グループの中核を担うクリエイティブ分野や医療分野におけるエージェンシー事業、クリエイティブ分野におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移している。
C&R社が反発、第3四半期57.7%営業増益を好感


クリーク・アンド・リバー社<4763>が反発。同社は6日の取引終了後、22年2月期の第3四半期累計(3~11月)決算を発表、連結営業利益で30億1100万円(前期比57.7%増)となった。グループの中核を担うクリエイティブ分野や医療分野におけるエージェンシー事業、クリエイティブ分野におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移している。
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