千代田化工建設<6366>が急反発。同社は2日の取引終了後、22年3月期の第3四半期累計(4~12月)決算を発表、連結売上高で2170億9800万円(前期比10.7%減)と減収ながら、営業利益で82億7600万円(同36.5%増)と大幅な増益となったことが好感された。海外では、米国メキシコ湾岸でエチレン生産プラントのEPC業務を完工している。
千代化が急反発、第3四半期36.5%営業増益を好感


千代田化工建設<6366>が急反発。同社は2日の取引終了後、22年3月期の第3四半期累計(4~12月)決算を発表、連結売上高で2170億9800万円(前期比10.7%減)と減収ながら、営業利益で82億7600万円(同36.5%増)と大幅な増益となったことが好感された。海外では、米国メキシコ湾岸でエチレン生産プラントのEPC業務を完工している。
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