INPEX<1605>や石油資源<1662>の石油観覧株が反落、東証業種別株価指数で鉱業が下落率トップとなっている。米国とイランが進める核合意の再建交渉が進ちょくするとの見方から、イラン原油の市場放出による需給の悪化が警戒され、NY原油先物WTIが一時1バレル90ドルまで下落したことから当面の利益確定売りが優勢になった。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

INPEX<1605>や石油資源<1662>の石油観覧株が反落、東証業種別株価指数で鉱業が下落率トップとなっている。米国とイランが進める核合意の再建交渉が進ちょくするとの見方から、イラン原油の市場放出による需給の悪化が警戒され、NY原油先物WTIが一時1バレル90ドルまで下落したことから当面の利益確定売りが優勢になった。
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