PRISM BioLab<206A>がストップ高。同社は2日に東証グロース市場に新規上場、公開価格450円を8.7%上回る489円で初値が生まれ、その後はストップ高となる569円カイ気配となっていたが、この日はさらに上値追いとなった。同社は独自の創薬基盤(PepMetics 技術)を用いた新規医薬品の研究・開発を行いバイオ関連株物色の波に乗って人気化している。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

PRISM BioLab<206A>がストップ高。同社は2日に東証グロース市場に新規上場、公開価格450円を8.7%上回る489円で初値が生まれ、その後はストップ高となる569円カイ気配となっていたが、この日はさらに上値追いとなった。同社は独自の創薬基盤(PepMetics 技術)を用いた新規医薬品の研究・開発を行いバイオ関連株物色の波に乗って人気化している。
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