テスホールディングスが反発、系統用蓄電所での大口受注と株主優待制度導入を好感

テスホールディングス<5074>が反発。同社は3月31日の取引終了後、連結子会社であるテス・エンジニアリングが、系統用蓄電所のEPC(Engineering:設計、Procurement:調達及びConstruction:施工)について大口受注を獲得したと発表した。合同会社静岡菊川蓄電所から約50億円で受注している。同時に特設ウェブサイト「テスホールディングス・プレミアム優待倶楽部」において、お米やブランド牛等のこだわりグルメ、スイーツや飲料類、銘酒、家電製品、選べる体験ギフト等、5000種類以上の商品から好みの商品を選べる株主優待制度の導入を発表した。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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