クスリのアオキホールディングス<3549>が反発。同社は3日の取引終了後、10月1日まで予定していた上限600万株または200億円の自己株式取得枠の設定を中止し、新たに600万株(発行済株式総数に対する割合 5.71%)または220億円の自己株式取得枠の設定を発表した。取得期間は26年6月30まで。同時に 26年5月期の業績予想を発表、連結営業利益で前期比13.5%減の230億円を見込んでいる。引き続き「フード&ドラッグ」の強化・拡大を図っていく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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