住友ファーマが反発、がん治療剤好調で26年3月期予想を上方修正

住友ファーマ<4506>が反発。同社は10月31日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上収益で3550億円から4290億円(前期比7.6%増)へ、、営業利益で540億円か980億円(同3.4倍)へ上方修正したことが好感された。北米セグメントにおいて進行性前立腺がん治療剤「オルゴビクス」の販売が好調だった。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

参加費無料!2026年2月14日(土)新田ゼラチンによる会社説明会&株式評論家 高野恭壽氏による株式講演会

株式市場新聞 marketpress.jp 株式ニュースと話題の銘柄

購読会員限定コンテンツ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次