ビューティガレージ<3180>が反発。同社は9日の取引終了後、26年4月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で380億8000万円から381億8700万円(前期比13.2%増)へ、営業利益で18億4100万円から15億1000万円(同5.3%減)へ修正した。上期に本格稼働を予定していた新物流拠点(柏FC)の本格稼働が遅れているためで、「セット椅子買い替え応援キャンペーン」の実施など、新サービスへの挑戦も行ってきことにより、受注件数は順調に拡大している。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
参加費無料!2026年2月14日(土)新田ゼラチンによる会社説明会&株式評論家 高野恭壽氏による株式講演会


コメント