セントラル硝子<4044>
2月中旬の2100円台での揉み合いを経て再度2000円割れまで下落。自動車用ガラスの利益改善遅れが懸念され、昨年12月1日の1939円を割れると20年3月17日の1525円までフシはない。
by 株価チャート「ストチャ」

セントラル硝子<4044>
2月中旬の2100円台での揉み合いを経て再度2000円割れまで下落。自動車用ガラスの利益改善遅れが懸念され、昨年12月1日の1939円を割れると20年3月17日の1525円までフシはない。
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