日本郵船が反発、持分法適用会社好調で22年3月期予想を上方修正

タンカー|証券市場新聞

日本郵船<9101>が反発。同社は1日の取引終了後、22年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で3300億円から3345億円(前期比2.9%増)へ、営業利益で175億円から199億円(同88.1%増)へ上方修正したことが材料視された。持分法適用会社のOCEAN NETWORK EXPRESS PTE.LTD.の業績が想定以上に堅調に推移しており、航空運送事業及び物流事業においても引き締まった需給が継続している。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
 

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