インターライフホールディングス<1418>が続落。同社は13日の取引終了後、22年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で130億円から119億円(前期比19.7%減)へ、営業利益で1億5000万円から1000万円(同94.5%減)へ下方修正した。主力事業である工事事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、新規出店等の計画の延期や中止が増加し、期内受注件数が大幅に減少している。
インターライフが続落、工事受注件数大幅減で22年2月期予想を下方修正


インターライフホールディングス<1418>が続落。同社は13日の取引終了後、22年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で130億円から119億円(前期比19.7%減)へ、営業利益で1億5000万円から1000万円(同94.5%減)へ下方修正した。主力事業である工事事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、新規出店等の計画の延期や中止が増加し、期内受注件数が大幅に減少している。
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