ヤーマン<6630>が反発。同社は11日の取引終了後、22年4月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で400億円から410億円(前期比11.9%増)へ、営業利益で64億円から70億円(同14.5%増)へ上方修正した。中期経営計画に掲げた「売上高500 億円、営業利益率20%」の達成に向けたブランディング広告や新製品開発等の諸施策が寄与した。
ヤーマンが反発、新製品など好調で22年4月期予想を上方修正


ヤーマン<6630>が反発。同社は11日の取引終了後、22年4月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で400億円から410億円(前期比11.9%増)へ、営業利益で64億円から70億円(同14.5%増)へ上方修正した。中期経営計画に掲げた「売上高500 億円、営業利益率20%」の達成に向けたブランディング広告や新製品開発等の諸施策が寄与した。
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