ネットワンシステムズ<7518>が反落。同社は15日の取引終了後、22年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で2090億円から1880億円(前期比7.0%減)へ、営業利益で220億円から160億円(同18.7%減)へ下方修正した。半導体不足に起因する機器仕入納期の長期化が継続しており、複数案件の売上時期が2023年3月期へと遅延する見通し。
ネットワンが反落、納期長期化で22年3月期予想を下方修正


ネットワンシステムズ<7518>が反落。同社は15日の取引終了後、22年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で2090億円から1880億円(前期比7.0%減)へ、営業利益で220億円から160億円(同18.7%減)へ下方修正した。半導体不足に起因する機器仕入納期の長期化が継続しており、複数案件の売上時期が2023年3月期へと遅延する見通し。
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