エコートレーディング<7427>が反発。同社は3日の取引終了後、23年2月期の業績予想の修正を発表、第2四半期累計(3~8月)連結売上高で476億円から470億8000万円(前期比1.5%増)へ、営業利益で2億4500万円から4億600万円(同42.0%増)に修正した。単品管理の徹底による売上総利益の改善と営業活動の効率化をはじめとするローコストオペレーションが寄与した。
エコーTDが反発、効率化で第2四半期利益予想を上方修正


エコートレーディング<7427>が反発。同社は3日の取引終了後、23年2月期の業績予想の修正を発表、第2四半期累計(3~8月)連結売上高で476億円から470億8000万円(前期比1.5%増)へ、営業利益で2億4500万円から4億600万円(同42.0%増)に修正した。単品管理の徹底による売上総利益の改善と営業活動の効率化をはじめとするローコストオペレーションが寄与した。
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