鉄建建設<1815>が反落。同社は15日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1690億円から1640億円(前期比8.2%増)へ、営業利益で36億円から7億5000万円(同85.7%減)へ下方修正した。手持大型工事の進捗率が予想を下回ったことなどに伴う施工高の減少や、建築の内定案件を含む
新規工事の受注時期の遅れ等が影響した。
鉄建が反落、施工高減少で23年3月期予想を下方修正


鉄建建設<1815>が反落。同社は15日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1690億円から1640億円(前期比8.2%増)へ、営業利益で36億円から7億5000万円(同85.7%減)へ下方修正した。手持大型工事の進捗率が予想を下回ったことなどに伴う施工高の減少や、建築の内定案件を含む
新規工事の受注時期の遅れ等が影響した。
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