M&A総研HDが6日続落、海外売り出しで需給悪化懸念

M&A総研ホールディングス<9552>が6日続落。同社は27日の取引終了後、7月12日を基準日として1対3の株式分割を実施すると発表したが、東証プライムへの上場申請とともに16万3100株の海外株式売り出しを行うと発表したことから需給悪化懸念が台頭している。

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