ANAPがストップ高、事業再生を向けての新たな資金提供を好感

ANAP<3189>がストップ高カイ気配。同社は18日の取引終了後、事業再生ADR手続期間中における資金繰りを確保し、事業再生を支援することを目的として、資本業務提携先であるネットプライス社との間でDIPファイナンスに関する契約を締結したと発表した。事業再生ADR手続期間資金繰りと事業継続に必要不可欠なものであることから、主要株主であり本事業再生ADR手続のスポンサー企業であるネットプライス社より新たな資金の提供を受ける。

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