第一三共<4568>が急反発。この日取引開始前、独自のDXd-ADC技術を用いたがん領域の3製品について、米メルクと全世界での開発と商業化契約を結んだと発表したことが買い手掛かりになった。契約時一時金、後払い一時金と販売マイルストーンを合わせて最大220億米ドルを受け取る。3製品計の売上規模は30年代半ばに向けて数十億ドルに達する可能性があるとしている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

第一三共<4568>が急反発。この日取引開始前、独自のDXd-ADC技術を用いたがん領域の3製品について、米メルクと全世界での開発と商業化契約を結んだと発表したことが買い手掛かりになった。契約時一時金、後払い一時金と販売マイルストーンを合わせて最大220億米ドルを受け取る。3製品計の売上規模は30年代半ばに向けて数十億ドルに達する可能性があるとしている。
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