メタリアルが続伸、デジタルツインを自動生成するAI技術活用の受託開発の提供を開始

メタリアル<6182>が続伸。同社は21日の取引終了後、子会社のMATRIXを通じてデジタルツインを自動生成するAI技術を活用した受託開発ソリューションの提供を開始したと発表した。
 デジタルツイン構築の従来手法としては「3Dレーザースキャン」「平面キャプチャ画像の組み合わせ」が存在しましたが前者は手間とコスト、後者は視点・視野に制限があるなどの課題があった。そこでMATRIXは、次世代の3D空間構成技術「Gaussian Splatting」によって、特別な機材や作業無しに、スマホで撮影した動画から簡単にフォトリアルなデジタルツインを自動生成するAIの受託開発ソリューションの提供を開始する。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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