霞ヶ関キャピタル<3498>が大幅続落。17日取引終了後、2029年満期ユーロ円CBの発行を発表したことで、潜在的な希薄化を懸念した売りに押された。転換価額は1万7710円で、前日終値に対するアップ率は10.0%、ファイナンスによる希薄化率は12.63%となる。社債総額は220億円で、調達資金は開発用地や物件取得に充てる。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

霞ヶ関キャピタル<3498>が大幅続落。17日取引終了後、2029年満期ユーロ円CBの発行を発表したことで、潜在的な希薄化を懸念した売りに押された。転換価額は1万7710円で、前日終値に対するアップ率は10.0%、ファイナンスによる希薄化率は12.63%となる。社債総額は220億円で、調達資金は開発用地や物件取得に充てる。
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