タカラトミー<7867>が4日ぶり反落。同社は12日の取引終了後、25年3月期の第2四半期累計(4~9月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比54.3%増の123億6100万円と大幅な増益で着地したが利益確定売りに押された。昨年7月より日本およびアジアで展開を開始した「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」が「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマとしたブランディング施策の推進により、販売が拡大した。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

タカラトミー<7867>が4日ぶり反落。同社は12日の取引終了後、25年3月期の第2四半期累計(4~9月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比54.3%増の123億6100万円と大幅な増益で着地したが利益確定売りに押された。昨年7月より日本およびアジアで展開を開始した「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」が「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマとしたブランディング施策の推進により、販売が拡大した。
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