ソフトバンクGが急伸、米国での1000億ドル投資が刺激

ソフトバンク|証券市場新聞

ソフトバンクグループ<9984>が急伸。同社の孫正義会長兼社長が16日に、トランプ次期米大統領と会見し、今後4年間にわたり、米国で1千億ドル(約15兆円)の投資をすると表明したことが材料視された。孫氏が人工知能(AI)などの新興テクノロジー分野に投資し、10万人以上の雇用を生むことで合意したことが報じられている。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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