東邦亜鉛<5707>が急続落。18日取引終了後、投資ファンドのアドバンテッジパートナーズ(AP)などを割当先に優先株・劣後株を発行すると発表したことで、潜在的希薄化を懸念した売りが膨らんだ。APファンドに対して30億円の優先株と約40億円の劣後株、辰巳商会に5億円の劣後株を発行。阪和興業<8078>との業務提携により事業支援も受け経営を再建する。優先株発行による潜在的な希薄化率は最大で299.8%となる。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

東邦亜鉛<5707>が急続落。18日取引終了後、投資ファンドのアドバンテッジパートナーズ(AP)などを割当先に優先株・劣後株を発行すると発表したことで、潜在的希薄化を懸念した売りが膨らんだ。APファンドに対して30億円の優先株と約40億円の劣後株、辰巳商会に5億円の劣後株を発行。阪和興業<8078>との業務提携により事業支援も受け経営を再建する。優先株発行による潜在的な希薄化率は最大で299.8%となる。
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