オルガノ<6368>が3日ぶり反落。同社は5日の取引終了後、25年3月期の第3四半期累計(4~12月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比39.1%増の197億4600万円となったものの、電子産業分野では、台湾や中国において半導体向けの大型プロジェクトを受注したことに加え、設備保有型サービスなどソリューション案件も好調に推移したものの、受注額を引き下げていることが嫌気されたようだ。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

オルガノ<6368>が3日ぶり反落。同社は5日の取引終了後、25年3月期の第3四半期累計(4~12月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比39.1%増の197億4600万円となったものの、電子産業分野では、台湾や中国において半導体向けの大型プロジェクトを受注したことに加え、設備保有型サービスなどソリューション案件も好調に推移したものの、受注額を引き下げていることが嫌気されたようだ。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント