日本マイクロニクス<6871>がストップ高。同社は14日の取引終了後、25年12月期の業績予想を発表、第2四半期累計(1~6月)の連結営業利益で前年同期比30.1%増の75億円と大幅な増益を見込んでいることが好感された。プローブカード事業では、生産能力増強のため、青森工場の新棟稼働に注力。また、半導体の高性能化に対応する研究開発を継続し、新技術開発を進めていく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

日本マイクロニクス<6871>がストップ高。同社は14日の取引終了後、25年12月期の業績予想を発表、第2四半期累計(1~6月)の連結営業利益で前年同期比30.1%増の75億円と大幅な増益を見込んでいることが好感された。プローブカード事業では、生産能力増強のため、青森工場の新棟稼働に注力。また、半導体の高性能化に対応する研究開発を継続し、新技術開発を進めていく。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
コメント