ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>がストップ高まで買われた。同社は14日の取引終了後、これまでGPU、AIプロセッサーの設計・開発・販売において培ってきた豊富な経験・知見、市場実績、競争優位性を活かし、次世代エッジAI半導体事業を新たに展開すると発表したことが材料視された。SoC(System on Chip)開発プラットフォームとIPを活用し、AIモデルの急速な進化、陳腐化に対応可能な開発期間の大幅短縮と開発コスト削減を実現するという。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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