メタリアル<6182>が急反発。17日取引終了後、子会社ロゼッタが3月から受託開発のソリューションサービスとしてローンチした製薬企業向け生成AIソリューション「ラクヤクAI」をプロダクトSaaSサービスとして発売すると発表したことを受け、販売増と収益貢献を期待した買いが向かった。ラクヤクAIは治験関係書類や添付文書など社内外の膨大なデータを活用することで、資料の自動生成、整合性チェック、法規制・各種ガイドラインに対する適合性のチェックなどを可能にし、圧倒的な業務スピード改善を実現するとしている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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