インターライフホールディングス<1418>が大幅反発。同社は25日の取引終了後、25年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で155億円から169億円(前期比33.9%増)へ、営業利益で6億円から8億7500万円(同3.2倍)へ上方修正、期末一括配当を10円から20円(前期8円)へ引き上げた。内装工事事業及び音響・照明設備事業において、工事進行基準として計上 される複数の大型工事の完工が進んだことや、期中に受注した小型案件数の増加などが寄与した。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp


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